最近、知らない人と会うことが多い。というと誤解を招くようだが、オンラインでよく会話する人とオフラインで会う機会が増えたということだ。今年に入って学内でtwitterを利用する人の集まりに参加したり、オフ会に参加するために東京まで行ったり。来週もこんなことをやろうとしている。
思うに、知っている人/知らない人という区分はもはやナンセンスなのではないか。twitterの登場で、人と会う敷居はだいぶ下がった気がする。過去のツイートを(blogを持っている人の場合は過去のエントリも)見れば、その人となりはある程度わかってきて、そこから話題を作ることもできるようになってくる。
人間関係の作り方が変わってきて、自分の居場所を多く作れるようになれば、もっともっと楽しくなる気がする。
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[...] 前回のエントリでは、twitterが人間関係を変えていく可能性について書いた。 では実際twitterはどのくらい浸透しているのか? [...]
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